TOBI−TECH(トビテク)とは? 防災のトビシマ建ててから始まる真のお付き合い
技術研究所までのアクセス技術研究所までのアクセス 飛島建設ホームページへのリンク

「社会とのコミュニケーション」トップへ

所員とともに
 快適な職場環境の実現に向けて 

◆技術研究所とともに育った桜。
 1987年11月に厚木から野田市(旧関宿町)に技術研究所が移転して、22年の年が経ちました。  この間の研究開発活動で築いた、防災技術、環境保全技術、持続可能な社会基盤を維持していく技術は全国各地で活かされています。
 また、社会に貢献する技術研究所を目指し、企業の社会的責任を常に意識して活動してきました。研究員の専門技術を活用して、技術そのものを提供するだけではなく、国内外の社会貢献活動を継続的に実施し、地球環境、地域環境の保全の重要性を認識し、建設事業における環境保全活動に取り組むだけでなく、技術研究所周辺の環境改善、快適な職場環境の向上など、積極的な環境保全活動に継続的に取り組んでいます。
 22年前の技術研究所開所式で植樹した桜も大きく育ち、今年も満開の花を咲かせました。桜に負けぬよう、これからもよりいっそうの努力をもって、研究開発活動や、社会への貢献活動に取り組んでいきます。


所員と記念の桜(2010年4月)

◆第21回BRICソフトボール大会に参加。
 2010年11月13日(土)、筑波建築研究機関協議会(BRIC)主催のソフトボール大会に技研所員と家族が参加しました。
 2試合行った結果、残念ながら0勝2敗で6チーム中5位でした。次回は3位以上(入賞)を目指します。


所員とその家族が親睦を深めました

作戦会議

チームメイトのプレイを見守ります